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そらのなみのレイキのコツブログ

2018/06/28
レイキを他者にしている時に、レイキがちゃんと出てるって自信がもてますか?

「レイキしているときの自分の手って、ほんとに気持ちいいのかなあ」

ちょっと迷いに入ったレイキ仲間がふと一言。

ずーっとレイキをしている人にしか手を当ててもらってないから、違いがわかんなくなってきた、と。

そこ!私がちょうど聞いてほしかったとこ!^^




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2018/05/18
お子さんには、心地よい経験をたくさんさせてあげてくださいね。

そして、そのためにはお子さんの周りにいる人もたくさん心地良い経験をしてくださいね。

たくさん経験したことって無意識の領域まで入り込んで、行動や思考に影響を与えます。


心地良さが習い性になっている子は、心地良い人間関係も築きやすくなります。

もちろん、それ以外も^^


心地良いを日常に


どこか旅行に行ったり、特別なところに行かなくてもいいんですよ。

(もちろんどんな経験も宝物ですが)

むしろ、普通の毎日の方が圧倒的に長い時間なわけで、心身への影響力は、日常の方が大きいです。

なので、毎日をどう心地良く過ごせるようになるかがポイント。


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2018/05/14
「あなたは大丈夫!」この言葉をお子さんの心にしっかりと届けたいですよね。

そのためには、お子さんの近くにいるあなたが「大丈夫!」になるのが一番早いです。

同じ言葉でも、あの人が言うと肚に落ちるけど、この人だとどうも納得できないってありませんか?

それは、言っている本人がそのことを実感を伴って納得しているかいないかだと思います。

「わたしは大丈夫!どんなことも何とかなる!」

そんな自己肯定感の高い人は、実際どこにいてもどんな状況でも、なんとかなっています。

そして、どんなことも自分の糧にして、さらに「大丈夫」がパワーアップします^^

自分を好きの基準が高すぎませんか?


「自分のことがあまり好きではない」「私なんか・・」ってお話は本当によく聞きます。

なのに、子供には自己肯定感を・・・と。


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2018/05/09
レイキのアチューメント受けたからって、突然いいことばかりが起きるわけではありません。

それ、とっても他力的な考え方。

レイキはお守りではないです。

レイキしてたって、日々いろんなことはおこります。

レイキは自律的(自分で律する=自分のことは自分で決める)なものです。

変わるのは、起きたことに対する考え方や対処の仕方。

どんな出来事も、何かのきっかけであったり気づきを促してくれくれます。

病気もケガも失敗も、大きな視野で見たら良い悪いのジャッジはできません。

むしろ「あんなことがあったからこそ」と大切な出来事になることだってあります。

レイキは、この部分を肚に落とし込んでいくとも言えるかもしれません。



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2018/05/02
部屋のホコリって、気が付くと溜まっていますが、心の中も同じですよね。

最近サボっていたお庭の掃除をしたのですが、

外置きのごみ箱の裏とか、隅っこに枯れ葉がたくさん溜まっていました^^;

心の中も放っておくと、時間とともにホコリが溜まってきます。

見えないだけに厄介ですが、なんかモヤモヤイライラと気分がスッキリしなくなったら、

ホコリが溜まっているかもしれません。

心の中は見えないだけに忘れがちですが、日々のケア(お掃除)はとても大切です。


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2018/04/27
子供の頃から学校とかで「誰とでも仲良くね」なんて言われませんでしたか?

そんなん無理ですよね。

無理やり合わせようとしても、よけいにややこしいことになったりします。

そうではなくて、いろんな考えがあって、それぞれそのままでいいと、お互いが認め合えればいいです。

「認め合う」はお互いの在り方を尊重することであって、仲良しこよしとは別物です。

大人だって子供だって、合わないものは合わないです。

でも嫌う必要はなく、「あなたはそうなんですね〜」と尊重しつつ距離をとればいいですよね。

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2018/04/22
頭の中だけで「こうなりたい〜」って思っていることってありませんか?

ひ〜き〜よ〜せ〜、むむむむむ〜って私もやっていたことが^^;

これ、とても時間がかかる方法です。

そんなことより、「こうしたいねん!」って声に出して行動したが何倍も速く現実化します。

うちの主人、「電気消して」って頼むと手をかざして「サイコキネシス~むむむ〜」ってやることありますが、

「動いた方がはやいわ(# ゜Д゜)」ってなります・・てか、そんなんじゃ消えへんわ。

でも、ちょっと考えてみると、似たようなことやってたりしませんか^^;

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2018/04/19
子供の頃に体を動かしてたから、物理の問題がわかる  
「子供の頃によく体を動かしていたから、大学で物理の問題を解いた時に間違っていたら感覚で分かる」

と大学の工学部で学んでいる息子が言っていました。

変な数字が出ると、感覚的に「あれ?これおかしい」と思うのだとか。

身体を動かすということは物理法則にのっとっているわけで、なるほど、と。

身体に染みついているんですんね。

知識って頭の中だけではないです。

体験は体にしみこんでたくさんのことを教えてくれます。
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2018/04/16
自分でやらなきゃ誰がやる?  
どんな「いいこと」を知っても、自分で行動しないと何も変わらないです。

本をたくさん読み、セミナーに行き、ネットなどで情報をたくさん集めて知識がいっぱいになっても、

「知ってるよ」では変わりません。

そして、ただ知っている知識をいくら人に伝えても、伝わらないです。

子供に「いいこと」や「やるべきこと」を言っても、言っている本人がやっていなくて肚に落ちていないことは、

伝わらないし、子供はやりません。

当たり前ですよね、でも私もやっていました。

 

私結構な頭でっかちだったんです^^;

 

 

 

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2018/04/14
無くて七癖、言葉の七癖ありませんか?  
「しんどい」「無理」「食べたら太る」「トシだから」「でも・・」・・・

つい、そんなことを口にしていませんか?

毎日自分にそんなことを言い聞かせていたら、

その通りになってしまいますよ〜というか、その通りになっていますよね^^;

毎日自ら潜在意識に落とし込んでいるのですから、当たり前です。

しかも無意識で口癖になっていると、知らず知らずのうちに、無理でしんどくて食べたら太ってという体質の人になってしまいます。
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